大手百貨店、高級インテリアショップ、シアトル系カフェなどで店舗内レイアウトほか、POP や黒板など「描く」仕事を長年経験。閉店に追い込まれた店舗に異動した際、レイアウトを担当して収益を V 字回復させた経験から、「どんな商品でも、魅せ方・伝え方を工夫すれば売り上げを変えられる」という信念を持つようになりました。

2012年に「黒板マーケティング研究所」を設立し、黒板で魅せ方・伝え方をメインとした店舗演出やPOP 提案、スタッフ向け描き方講座などを行っています。

また、飲食店・サロン・大手スーパ ーなどこれまで数多く店舗に携わってきた経験を活かし、経営者やスタッフが気付きにくい、「第三者(利用客)目線」で売り上げアップにつながる改善点提案も行っています。

「常設メニュー」だけで伝え切れない商品の魅力や価値を、「日替わりの黒板」で伝える。伝えようとすることで、スタッフ自身も今まで気付かなかった商品価値に気付きます。黒板はお客様とのコミュニケーションツールとなるだけでなく、スタッフ内のコミュニケーションも円滑にします。 黒板の導入により明るくなった現場をたくさん見てきました。

「1 枚の黒板」で、お客様の心は動きます!

さらに、店内の壁、店頭入口ウィンドウ、トイレの鏡など、黒板以外にも発信できる場所は無限大!

心に響く伝え方、売り上げアップにつながる描き方をサポートします。

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